【ストV】エド攻略Vol.5 明日勝つための4つのやりこみポイント

  • Pocket
  • LINEで送る

ネタ散策ではなく基本精度を高めていくことに最近シフトしてきた私です。

エドは火力が出るキャラですが、同時に出る状況に持っていくのが難しいキャラでもあるのでしっかり出せるよう基本をおさえていきましょう。

1.ジャンプ攻撃ヒット後は歩こう

エドの基本コンボ始動である立中Pは発生6F。ジャンプ攻撃は大体11F~以上の有利が取れるので歩いてから立中Pを出しても間に合います。

密着で立中Pを当てないとフルコンにいけないのでこれを要する場面も多いです。

例としてベガのCAガード後など。

歩きなしだと屈中Kを当てることもままなりませんが、歩けば屈強Pに繋げれられます。

 

2.昇竜への最大、飛ぶかナックルか・・・・

クラカンコンボよりも基本コンボの方を昇竜確定反撃で使うことが多いエドなだけに始動の立中Pに至るまでに一発入れておきたいです。

入れるのはジャンプ攻撃かナックル。カウンターヒット時のナックルは120/240と重い一発となので可能ならこれで始動を決めていきたいところです。

もちろんトリガー発動からのフルコンもあり。しかしナックル始動コンボのほうがダメージが重い気がします。

無敵技のガード時の距離はキャラ毎に異なり、しゃがみガードしたか立ちガードしたかでも変わってくるのでしっかり調べておきたいですね。

 

3.端のアンカー追撃

ストV内でも屈指の難しさです。目押しタイミングをミスると受け身をとった相手にフルコンを食らうので使わないのもありですが、あと一歩でスタンあるいはKOというところで必要になる場面もあるでしょう。

練習しておきましょう。

アンカーの前に微下がりを入れてタイミングを図るのが個人的にはオススメです。

 

4.投げシケ狩りには屈強Pを

後ろ下がりを抑止できる中足でやるのも良いですが、屈強P始動のダメージに比べたらその威力は倍ほどの差が生まれます。

ガード時やクラカン時にはスパークキャンセルに切り替える二重意識で極められると強力な武器になるはずです。

 

以上、最近意識し始めた私なりの攻略ポイントの解説でした。

 

  • Pocket
  • LINEで送る

SNSでもご購読できます。

コメントを残す