【ストV】ベガ攻略Vol.63 細かな攻略メモ集

久々に細かな攻略メモ公開。

1つ1つのリターンは小さくとも積み重ねが勝率を上げると信じて練習していきましょ。

ジャンプ攻撃時にJ強攻撃先端当てとJ中攻撃遅め出しの使い分け。

本当に涙ぐましいほどの差しかないのですが小技対空の持続(だいたい2か3)を考えて喰らい判定出現をずらすことで飛びの通りをほんの少しだけ良くする効果がありました。

AEでジャンプ強攻撃が強化されるようなのでもう使う必要はなくなるかな。

 

ジャンプするときにボタン3つのうえに指を置く。

これはやってる人少ないんですよ。歩き速度の早いキャラと対峙するときにはマストです。というか全キャラ相手にやったほうが良いです。

くぐられたときにも当たり、めくりに使える中Kは基本として飛び込みの強P、そして相手が飛んできた時用のヘルアタ中Pの3つのうえに指を置いています。

基本的に見てからの飛びに対してヘルアタを狙うと早めに出さないと相手の攻撃に負ける関係で3Hitヘルアタが狙いにくいのですが、相手の後出しや同時ジャンプに当てると狙いやすいんですよね。つまりはジャンプしてから着地するまでちゃんと見てギリギリまで考えて使うボタンを決めましょうということ。これはシーズン2に入ったあたりからずっと意識してるんですが、まだまだ完璧には遠いかなといえるぐらいのやりこみポイントです。うっかり地上の相手にヘルアタ使ったり、とっさの相手のジャンプに対してJ中Kを当てちゃったりはしょっちゅうですが、成功確率も徐々に上がってるので楽しいポイントの1つです。

 

置きシャドウ

牽制として立強Pと立中Kがもちろん主軸にはなるんですが、シャドウもリターン高いので前ステ読みで時々置いとくと良いですよ。未だに早いFのやつらとナッシュの前ステ見きれないのでよく使います。

立中P自体の判定は強くも弱くもない部類ですがリーチ自体は優秀なので置きだけでなく強攻撃空振り硬直に対しての差し返しにも活躍します。

 

差し替えし中・EXダブルニー

バーディーの足払いのすかりなんかに使える。足払い先端当てをされるとガードしても立強Pが確定させられないのですが、それを狙ってるとすかることもままあるので、そういうところでしっかりダメージをとりたいですね。

 

昇りヘルアタ

EXへっプレや低空アロー,ユリアンのEXニーなど見てからヘルアタを狙いづらい技に対して予測でヘルアタを撃つ。相手の心を挫くのが第一目的なわけだが失敗時のリスクがデカイかというとそうでもない。距離を測れば相手の対空をすかす軌道で着地できる。

 

アーマー対策

Vトリガー1発動中、通常技にEXヘッドプレスのコマンド仕込みをしておき、アーマー技を確認してKKを押す。屈中Pとかだったらそのままガードすれば間に合ったりすることもあるけど遅めの重ねになったり、あと立強Pだと確定されることがあるので、それのリカバリーなどに狙う。アーマーを取られた時確認ではなく光ったの確認でいくと成功率が高くなる気がしてる。

 

VT2を選ぶキャラ

最終的には多分相手キャラに応じた選択になるのだけども現時点だと誰にしたものかといったところ。VT1がそもそも強いからねぇ。補正重くなったとは言え、発動時間と補正切り性能は優秀だからあまり捨てたくないのもある。ただ、ループハメにより一瞬で殺されてそもそも発動すら出来ないことが多いような組み合わせであるミカとかザンギとかには早めに発動できる利点を取って選んでいきたいかな~と現状では考え中。

 

弱ブラストの発生鈍化による利点

弱ブラストグラップにより垂直のカバーフレームが向上。例えばリバサ時に9F遅らせでグラブラをやると2131Fの間、弱ブラストの攻撃持続が出現するので原人狩りの垂直をされても相打ちあるいは勝てる可能性が出てきました。一時期、中・強ブラグラを練習してたんですがボタン配置の関係で安定させづらいうえにノーゲージのときしか使えないという2重苦により諦めていたので弱で垂直対策もできるようになって良かったなと。

 

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