【ストV】ベガ攻略Vol.53 メナト戦 考察

練度の高いメナトと対戦してないからほぼトレモ所感。


■基本戦略

CAを除き無敵技なし。牽制と対空が優秀だけど頑張って近づく。近づいたら殴り続けて勝つ。Vリバの硬直狩りを狙いたいのでVリバ多用タイプ相手にはブラスト入れ込みは控え目に打撃連打で。

■Vリバ

硬直付きのワープなので立強Pで確定をしっかりとる。タイミングはベガの反対側にワープ演出が見えた瞬間にボタンを押す感じで慣れると安定する。

■非起き攻め時

中段を重ねられるようなダウンは足払いクラカンと端投げしかないので基本しゃがみガードで封殺できる。柔道は非所持キャラだが投げ間合いは広く密着からの中・強攻撃ガード後も投げが届くので注意をしておきたい。

■遠距離生スフィア

遠距離で使われるスフィアは遅く軌道も一定でこれ以上無いぐらいの格好の獲物なのでVスキルでありがたくいただく。反射しても確定はしないので温存が吉か。

■近距離スフィア

色々あるが基本的にはケンの波動拳と同じ認識で処理してけば良い。射出がノーマル波動で戻しがEX波動。戻しが来た時はメナト有利なので中段や当て投げを警戒しておく。近距離キャンセルで射出してこようものなら中攻撃で確定反撃を取る。これがセオリー。

■EXブラストとリジェクト弾

吸収や相打ちが出来ないのでこれを止める方法をメナトは持っていない。上から行くと昇竜される可能性があるのを留意して使っていく。

■スラとドリル

フレーム状況が難しくなる技だがガードしたなら立弱Kを振っておけばOK。ヒット時は微有利からカウンターコンボにいかれることもあるのでバクステかガード。

■確定反撃

足払いが異常に長いが届く距離で振られたなら立強Pで確定。

CAについても同上。CAは硬直長いので遠い時はEXダブルニーで確定を取る。

Vスキル入れ込みしてきてガードできたときも立強Pで確定。

近距離で立強P(水晶所持)や中段攻撃をガードできた場合は屈中Pで確定。

■Vトリガー(オーブ)

幸運なことに弾判定なのでEXヘッドで抜けれる。斬空軌道射出で飛んできたらEXインフェ対空もありかも。Vスキルで吸うのを狙うのは少しリスキー。

立ち回りの中では基本的に屈中K・屈強K・屈中Pあたりをキャンセルして使ってくるので貯まってたら下段ガード意識。飛び込みをガードしてしまった時はF式始動コンが高確率で来るので飛びガード後は立ちガードも選択に入れる。

【ストV】ベガ攻略Vol.53 メナト戦 考察” に対して1件のコメントがあります。

  1. 匿名 より:

    メナト戦考察ありがとうございます。
    いつも記事の更新を楽しみにしています。

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